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国家資格の自覚と賃貸不動産経営管理士

不動産はお金と人生がかかわる業種なので、取り巻く国家資格や民間資格が多く存在します。

その中の一つに、賃貸不動産経営に関わる専門家の資格があります。




賃貸不動産経営管理士」というのは、

主に賃貸アパートやマンションなど賃貸住宅の管理に関する知識・技能・倫理観を持った専門家、ザックリいえば不動産経営サポートのプロ。

この「賃貸不動産経営管理士」が2021年6月から国家資格になりました。



私が賃貸不動産経営管理士を取得しようと思ったきっかけは

まだ、不動産の営業職だったころ、もっと不動産の知識を深めたいとおもい

色々な資格を取得していた時のこの資格に出会いました。

このころは民間資格でした。


2008年に合格登録をして以来、賃貸マンション、医療用物件、投資用1棟マンション・・

色々なPM事業に関わりました。


とくに、稼働後数年経った物件のちょっとしたトラブルやお困りごとは早期対応が大事です。


事前にリスクを把握しておけばこんなことにならずに済んだのに・・・

ということも多々あります。


今後も頼りになる賃貸不動産経営管理士として

「不動産で損をしない」未来の不安材料をなくす活動を

これからも続けて行こう!!と心に誓いました。


SOUDANYAでは、不動産の相談による現状のヒアリングを重視したサポートをしています。

まずは、無料メール相談をご活用ください。

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